【PR】ワンダーボックス(WonderBox)とは?子どもにとっては「遊び」!楽しみながら思考力・創造力を育む4〜10歳向けSTEAM通信教材を徹底解説!

教育・習い事

「子どもに思考力・創造力を育む教育を受けさせたいが、勉強嫌いになってほしくない」「STEAM教育という言葉は聞いたことがあるが、家庭でどう実践すればいいかわからない」「タブレット学習だけでは物足りない、手を使った学びも取り入れたい」 そんな保護者の方に選ばれているのが、4歳〜10歳を対象に、デジタルとアナログを組み合わせたSTEAM教材を毎月お届けする**「ワンダーボックス(WonderBox)」** です。


ワンダーボックス(WonderBox)とは?

ワンダーボックスは、STEAM教育に特化した通信教育サービスです。毎月、子どもの年齢に応じたキット教材が家に届き、アプリでも学習できるので、自宅で簡単に始められます。

ワンダーボックスでは、専用アプリと毎月届くキットで学習を進めます。

2020年2月、ワンダーラボ(旧 花まるラボ)はWonderBox(ワンダーボックス)を発表、先行受付を開始しました。2020年4月から、サービスを開始します。


「子どもにとっては遊び」というコンセプトの本質

教育者・専門家から寄せられる強い支持

「スマホ(IT)やゲームより外遊びをしてください」と保護者の方に伝えてきましたが、「ITの力は教育にこそ使うべき」とも言い続けてきました。そしてワンダーボックスを見た瞬間に、これは家庭教育を変えると確信しました。思考力と感性が問われる時代であり、STEAM教育の時代です。が、家庭でやるのは簡単ではない。子どもが「遊び」として没頭するのに、どんどん考える力が伸びていく。ワンダーボックスはそういう教材です。

この言葉が示す通り、ワンダーボックスの最大の特徴は「勉強させる」のではなく「遊びとして没頭させる」ことで学びを成立させている点です。子ども自身は「勉強している」という意識がないまま、自然に思考力が育っていく設計になっています。

STEAM教育とは何か

教材の内容はSTEAM(スティーム)教育です。あそび感覚で学んでいるうちに、子どもの理数力や創造力を育むことが期待できます。

STEAMとはScience(科学)・Technology(技術)・Engineering(工学)・Art(芸術)・Mathematics(数学)の5領域を統合的に学ぶ教育アプローチです。単一の科目を学ぶのではなく、複数の領域を横断しながら思考力・創造力を育む点が特徴です。


デジタルとアナログを組み合わせた独自の教材設計

毎月、子どもの年齢に応じたキット教材が家に届き、アプリでも学習できるので、自宅で簡単に始められます。

ワンダーボックスに入会すると、デジタルとアナログを組み合わせた教材に毎月取り組めるようになります。

タブレット・スマートフォンを使ったデジタル教材だけに頼らず、手で触れて考える「アナログのキット教材」を組み合わせている点がワンダーボックスならではの設計です。画面の中だけでは得られない、手触りや試行錯誤の体験が思考力育成につながります。


学力・意欲への効果が実証された思考力育成アプリ「シンクシンク」

アプリ教材にも収録されている思考力育成アプリ「シンクシンク」を用いた実証実験で、学力や意欲への効果が実証されています。

単なる体感的な効果ではなく、実証実験によってその効果が示されている点は、教材選びにおいて重要な判断材料になります。


専門家が監修・関わる信頼できる教材開発体制

NHK「プロフェッショナル仕事の流儀」出演でも話題。全国から授業見学が殺到する、今最も注目の数学教師。みんなの学び場「いもいも」主宰。

東京大学大学院農学系研究科修了。1993年、学習塾「花まる学習会」を設立。「情熱大陸」「カンブリア宮殿」などメディア特集多数。著書に『小3までに育てたい算数脳』『算数脳パズルなぞぺ~』など。

メディアでも多数取り上げられる教育の専門家が教材開発に関わっていることが、ワンダーボックスの教育的な信頼性を支えています。


対象年齢・始めやすい料金体系

WonderBoxと呼ばれる、年中〜小4対象の通信教育が2020年4月リリースされ、創刊3年目に入りました。

4歳〜10歳を対象に、デジタルとアナログを組み合わせたSTEAM教材を毎月お届けします。

対象年齢は4歳〜10歳となっています。受講料(月謝)は学習塾と比較して、かなりお手頃価格な印象。これなら無理なく続けられそうですね。

docomo経由ならdポイント還元も

ワンダーボックス for docomoならドコモならではのおトクな料金プランをご用意。最大3%のdポイント還元も!複数端末でご利用いただくことが可能です。各端末にワンダーボックスアプリをダウンロードいただきdアカウントでログインのうえ、ご利用ください。

dアカウントをお持ちのご家庭であれば、docomo経由での申し込みでさらにお得に利用できます。


無料資料請求で気軽に体験できる

ワンダーボックスでは無料資料請求で:思考力ワークブック(1週間程でお届け)・体験版アプリ(申込後すぐに使える)を利用できます。保護者向けパンフレットも届きます。

体験版アプリは2025年秋にパワーアップ!年中用/年長用/小学生用の3種類が用意され、お子さんの学齢に合った体験ができるようになっています。

入会前にまず無料で体験できる仕組みが整っているため、お子さんが本当に楽しめるかどうかを実際に確認してから判断できます。


実際の口コミ・評判

良い口コミ

子どもが楽しそうにしている学んでいると喜んでいる声が多く見られました。

6歳の娘と一緒にワンダーボックスを体験しましたが、「これは面白い!」と感じた教材でした。

注意点として知っておくべきこと

期間の途中で解約される場合、ご利用料金を一括払いでお支払いいただいている方で、期間の途中でご解約されるときは、ご利用期間に応じて返金いたします。返金の算出方法は公式サイトで事前に確認しておくことをおすすめします。


ワンダーボックスが選ばれる5つの理由

① 「遊び」として没頭しながら思考力が伸びる独自のコンセプト

子どもが「遊び」として没頭するのに、どんどん考える力が伸びていく教材です。

② デジタルとアナログを組み合わせた唯一無二の教材設計

デジタルとアナログを組み合わせた教材に毎月取り組めます。

③ 実証実験で学力・意欲への効果が確認されている

思考力育成アプリ「シンクシンク」を用いた実証実験で、学力や意欲への効果が実証されています。

④ 教育界で著名な専門家が教材開発に関わる信頼性

NHK「プロフェッショナル仕事の流儀」出演や、学習塾「花まる学習会」設立者など著名な教育者が携わっています。

⑤ 無料資料請求・体験版アプリで入会前に確認できる

無料資料請求で思考力ワークブック・体験版アプリを利用できます。


こんな人におすすめ

  • 子どもに思考力・創造力を楽しく育む教育を受けさせたい保護者
  • STEAM教育を家庭で実践したいが何から始めればいいかわからない方
  • タブレット学習だけでなく手で触れる体験型の学びも取り入れたい方
  • 4歳〜10歳のお子さんがいて新しい通信教育を検討している方
  • docomoユーザーでお得にdポイントを貯めながら学習教材を利用したい方

まとめ

ワンダーボックス(WonderBox)はワンダーラボ(旧花まるラボ)が運営・2020年4月サービス開始・対象年齢4歳〜10歳・デジタルとアナログを組み合わせたSTEAM教材・思考力育成アプリ「シンクシンク」を実証実験で効果確認・著名な教育専門家が教材開発に関与・無料資料請求で思考力ワークブック+体験版アプリ利用可能・docomo経由ならdポイント最大3%還元と、「子どもにとっては遊び」というコンセプトのもとで、楽しみながら思考力・創造力を自然に育む新しいスタイルのSTEAM通信教材です。まずは無料資料請求で体験版アプリを試してみましょう。

▶ ワンダーボックス公式サイトで無料資料請求をする

※ 本記事はアフィリエイトプログラムを利用しています(PR)。学習効果には個人差があります。料金・プラン内容・キャンペーン情報は変更になる場合があります。最新情報は公式サイトでご確認ください。

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